一蹴入魂~人生を楽しんで~

人生楽しんで全うしていきます。そのうえで考えたことなどをアウトプットしていきます!

圧倒的寝不足を耐え抜いた俺はすごいと思う。だから今日は早く寝るぞ。

話は昨夜にさかのぼる。某ファーストフート店で買ったものを食べた後にドラクエウォーク。そのあとはFortniteで友達と23時くらいまで遊んだ。そのあとすぐにベッドの上に横たわったのだが、そこから眠気が全く来なかった。原因はわからない。特別何かが起きたわけでもない。もちろん、翌日に楽しみな事/不安な事/嫌な事が待ち受けてるわけでもない。理由もなく眠れないのだ。音楽を流してもダメ。目を閉じて音夢なるのを待ってみるもダメ…。何をやっても眠れなかった。途中、トイレに行ったりもしたがそれでも全然眠気がやってこない。今何時だろう?そう思ってスマホに触る度、時間はどんどんと過ぎていった。しかし眠気はやってこない。気が付けば時計は午前5時を回っていた。空も明るくなっている。そしてようやく眠気がやってきた。
「これで眠れる。」
こうして俺は、2時間の安眠を手に入れた。
午前7時に目を覚まし、シャワーへ。頭はぼーっとするし、まったく働いていないのが自分でもよくわかった。こんな状態で仕事できるのかな。急に仕事振られたりしたら対応できる自信がないぞ。
そう思っていたが、それも杞憂に終わった。穏やかに仕事は進み、終わらせることができたのだ。不幸中の幸い。ありがとう神様。
今日は早く寝よう。
風呂に入って体を休め、ベッドにもぐりこむのだ。

~俺のリアル~ 37日目

最初に行っておく。この日も俺は特別これといった運動はしていない。寧ろ不健康な生活を送ってしまった。反省ばかりで何一つ身についていない。我ながら残念な日を送ってしまった。
この日は自社に用があったため、仕事を早々に切り上げ自社に向かった。コロナ禍のため在宅ワークが主になって1年が経つ。その間、自社に戻ったのは片手で数えられるくらいだ。自社に戻って必要な用事を済ませ、少し雑談してから帰路についた。帰宅途中で腹が鳴る。時計を見ると20時を過ぎていた。まん延防止のためレストランをはじめとするお店は閉店だ。コンビニ弁当にするか・・・?と思ったときに頭の中では別の絵が浮かんでいた。
某ファーストフード店のドライブスルーだ。いけないとわかっていても足はそこに向かっていた。これもまた悲しい運命である。いつものようにバリューセットとビックマック単品を買ってしまった。罪なメニューである。
その後、家に帰って買ったものを食べドラクエウォークを始めた。4/27から始まった新ガチャ装備はなかなかの性能を持っていたことから、今までコツコツと貯めてきたジャムを解き放つことを決意。その結果、なんとか装備ワンセットそろえることができたのである。ここ最近のくじ運の悪さから考えるとなかなかの結果ではないだろうか。
これでゲームがはかどる。この調子でダイエットも頑張っていきたいところだ。

~俺のリアル~ 33~36日目

ここ数日はなんだかんだと理由をつけて運動をしていなかった気がする。これで目標達成できるのだろうか。否、できないだろう。意識を変えていかないといけない。疲れていようが、天気が悪かろうが、痩せるための行動を何かする。そういう覚悟が必要となる。
金曜日は仕事が終わった後、フットサルに興じた。集まった人数は13人。3チームに分かれ、キーパーをレンタルする形で回していった。周りのみんなが走るので、それにつられて俺も走るといった感じだった。最後の方は足ががくがくになり、足も思うように動かない状態だが、これだけ動いたんだという充実感に満たされていた。
土曜日はフットサルの疲れが残っているということもあり、運動らしい運動はしていなかった。では何をしていたか。朝から「名探偵コナン 緋色の弾丸」を見てきた。家に帰って出前を頼み、リブロースと赤身のステーキ丼を食した。もちろんご飯大盛りで。これがうまい。出前だと肉が固くなりがちになると思っていたが、程よい温かさが残っており、肉も柔らかかった。特製ソースも私の好みだったので箸が進んだ。マジでうまかった。そのあとは少し昼寝をしつつ、DAZNでサッカー観戦。その後は本当にダラダラしてた…。だがそれもよし。
日曜日は昼は人と会って食事をしていた。この時はイタリアンのお店だったのでピザを食べた。これもまたうまい。アボカドとぷりっぷりのエビが載っていて最高だった。そのあとは家に帰り友人とボルダリングに行ってきた。約8か月ぶりのボルダリング。開始早々膝を岩にぶつけ悶えつつ、簡単なレベルの壁を繰り返し繰り返し登った。終わるころには指に力が入らず、前腕と足に筋肉痛が走った。その後夕飯を食べるために中華屋さんに入った。そこでの料理のボリュームがすごくて、おなか一杯になるほど食べてしまった。帰宅したら疲れがどっと出てきてしまって、すぐ寝てしまった。
月曜日。これも特に何もしない日だった。仕事が終わった後、だらだらとYoutubeを見て、眠気が襲ってきたから寝るといったどうしようもない一日だった。


振り返ってみるとこの4日間運動をした日が2日、しなかった日が2日だった。しかし、何もしない日は本当にどうしようもない日だった。走れないのならせめて腕立てとか膝コロとか、簡単にできる筋トレくらいはするべきなんじゃないかなと思う次第。今日から実践していこうと思う。
そして、今週後半にはGW突入である。この休みにどれくらい鍛えることができるか。ここにダイエットの命運がかかっているといっても過言ではないだろう。

日本最大級のバンジージャンプを堪能してきた

事の発端は彼岸。この日は親戚の家に集まり、たわいもない話で盛り上がっていた。そんな中話の流れは「最近興味ある事」みたいになって、俺は「バンジージャンプやってみたい」とさらりといった。すると「どこでバンジージャンプをやるのか」と聞かれたので、竜神大吊橋でやりたいと高らかに宣言した。茨城県常陸太田市にある竜神大吊橋。そこでできる竜神バンジーは日本最高峰。高さこそ岐阜バンジーに日本一の座を譲ってしまった(2021/4/23現在)ものの、生身のバンジーではおそらく日本一を誇るだろう。(※岐阜バンジーは特殊なスーツを着用してのバンジーとなる。)そんな俺の発言に当てられたのか、従弟も「やるなら俺も連れて行ってほしい」と乗ってきた。これは予想外の出来事ではあったが、一人で行くよりは二人で行った方が楽しいだろうとも思ったので了承。そしてその日は4/17に決まった。
一週間前の4/9から週間天気予報を見る日々が続いた。来る日も来る日も悪天候。最悪雨を覚悟した。しかし、当日。神は俺たちに微笑んだ。晴天とはいかず、雲が暑かったが雨は無い。風も比較的穏やかだった。竜神大吊橋の迫力はすごかった。落下する距離実に100m。橋から景色を見下ろす。山、川。きれいな自然だった。そんな景色に囲まれながら落下していくのか。そんなことを思った。
受付を済ませ、バンジージャンプの装備を着用。これから飛ぶんだなという気持ちがふつふつとわいてきた。従弟とどちらが先に飛ぶかじゃんけんで決めようという話になった。勝った方が先に飛ぶ。先に飛ぶのは従弟だった。
大吊橋のジャンプをする場所に到着。スタッフに促され、ジャンプする位置に従弟が立つ。その迫力に圧倒されたか叫ぶ従弟。笑いをこらえられない俺。しかし、覚悟を決めた従弟はついにとんだ!数分ののち無事帰ってきた従弟はすっきりしたように見えた。

次に飛ぶのは俺だ。スタッフにバンジーの注意点などの確認が入る。それを理解した旨を伝えると、スタッフがにっこり。「楽しんで」。やさしいかよ。バンジー所定の位置につき前を見て下を見る。圧倒的大自然。俺はここを飛ぶんだな。カメラマンにポーズをして、従弟と同じグループになった若人から「がんばってください」とエールがかかる。親指を立ててニッコリ。「3,2,1、バンジー!」スタッフの掛け声とともに、大自然に身を投げた。
ものすごいスピードで落下。川面がすさまじいスピードで迫ってくる。全身を駆け巡る血が頭に集中していく。「うおぉぉぉぉ・・・ッッ!!」思わず声を上げていた。その後、無事引き上げられ、従弟とハイタッチ。鼓動が激しく、ちょっとした興奮状態になっていた。これが日本最高峰でのバンジーッッ!ものすごい達成感と高揚感だった。いろいろなもやもやが一瞬で消し去るほどの迫力、面白さ!くだらないことがどうでもよくなる感覚ッッ!思っていた以上に面白かった。すべてをやり遂げた後は記念に写真を購入。バンジー認定書を受け取って帰宅することに。


途中温泉に寄ろうとしたけれど、入口の看板には「県外からのお客様お断り」の文字が。残念だったが、そんなことがどうでもよくなるくらいバンジージャンプは楽しかった。従弟を駅まで送り解散。
帰宅するなり眠気が押し寄せてきた。さっきまでのアドレナリンが引きはじめ、いろいろなものからの反動が来たのだろう。泥のように眠りについた。


バンジージャンプ。勇気を試すアトラクション。
こんな感じでやったあとはものすごい興奮状態になります笑
迫力がすごく、高揚感・達成感があるので興味がある方はやってみてはいかがでしょうか!

~俺のリアル~ 31,32日目

80kgの壁が打ち破れない。


最近は仕事が終わった後の疲労がすさまじい。仕事が終わったあとに気を抜くと、眠気がどっと押し寄せてくる。日々の疲れがとれておらず、疲労が蓄積されているのだろうか。これは何かしらの対策を打たねばならない。「疲れがたまっている」ことを言い訳にして、筋トレやジョギングをやらない日が続いてしまっているのも壁を突き抜けられない原因だろう。むしろそれがすべてといっても過言ではない。食事の方は何とか気を付けているが、運動が無いと効果はそれほど得ることができない。体重を測って数字を見ると減ってはいる。しかし、筋肉も一緒に減っているので体脂肪率は変わっていない。むしろ増えてしまっているという状況だ。
この状況を打開するため、浴槽にお湯をためてリラックス。風呂を出た後にストレッチをするなどの習慣を身に着けていきたい。


疲労を制するものがダイエットを制する。そう信じて。

〜俺のリアル~ 30日目

宣言してから1ヶ月が経った。3か月で10kg。単純に計算すると、1ヶ月に3.34kgずつ痩せていけば達成できる。実際はどうか。世の中そう甘くない。今の俺は1~2kg減のところをさまよっており、なかなかその壁を突き抜けることができていない。まさかここまでダイエットが大変だとは思わなかった。やってみて初めて分かったことである。
この壁を突き抜けるには何か対策が必要だ。食生活の見直しか運動量を増やすのか。このどちらか、もしくは両方だろう。なにがダイエットを邪魔しているのかさえ分かれば先が見えるはずだが、簡単にはいかないはずだ。あれこれ試行錯誤しながら突き進むしかない。
そういえば、体重が増えるのには心当たりがあった。最近、から揚げやカツカレー、かつ丼などカロリー高めの食事が多い。一瞬の気の緩みが数日続いている。何をやっているんだ俺は。気をしっかり持たなくては達成できるものも達成できない。
俺が今一生懸命向かい合うべき敵は自分自身であったのだ。


自分の欲望・願望に負けるな!

Visual Studio Codeではてなブログを投稿できるようにしてみた

Visual Studio Codeを使うようになって1年くらい経過しただろうか。もっといろいろなことができないかなと思い、拡張プラグインを探していたらはてなブログを投稿できるプラグインを見つけた。これは便利になりそうだなと思ったので、プラグインをインストールしてみた。
インストールしたプラグインの名前は「HatenaBlogTools」だ。まだまだ発展途上のようだが、あまり画像の貼り付けをせず、テキストのみの投稿が多いので不便だと感じることはないので、個人的には満足している。わざわざURLを開かなくても記事の更新ができるのはとても助かる。