真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

喧嘩を売られたものの立っている土俵が違う

気づいたのはつい最近。フットサルを身内でやったりする時はHPで参加状況を確認しており、そこに名前と参加の有無、コメントが付けられる。その中で、あろうことか名指しで俺に喧嘩をふっかけている愚か者がいるのだ。

「〇さん(俺の名前)には負けません。」

闘争心溢れるのは悪いことじゃない。が!そもそも何をもって勝ち負けが決まるのだろうか。ゴールを決めた数?それともチームの勝利?俺はもう楽しめたら勝ちだと思ってる。ようするに俺と彼は既に立っている土俵が違うのだ。

だがしかし、彼の思っている基準で俺に勝利した場合、俺にとって面白くない展開が待っているような気がしなくもない。

ならどうするか。きまっている。全身全霊をかけて、彼の動きを封じ込め、この俺に喧嘩を売ったことを後悔させてやる。俺に喧嘩を売るには力が足りないことを自覚させ、思いっきり凹ませてやる。

その凹んだ表情を思い出し、俺は美味いメシを食べるだろう。