真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

楽しいのが一番

最近フットサルをやるとき、地面が濡れている時が多い。2月6日もそうだ。天気は曇りだったが、前日の雨のせいで、コートはスリッピーな状態だった。ボールが濡れるとコントロールが難しい。思ったところにボールを蹴り出すことが出来なくなる頻度が高くなる。また切り返しも滑ることでうまくかわせない。この環境には慣れるしかないようだ。
そのため自分が後ろにいるときは、ボールを浮かせて前に運ぶことが多くなった。前述した通り、思ったところに蹴り出せないこともあるが、今では大分マシになってきた。この日もパスを繋げてゴールを演出することができた。運動量はまだまだ足りていないので、みっちり鍛えないといけない。

このところみんな楽しそうにフットサルしていて、雰囲気がいい。
はりつめた雰囲気もいいけれど、長くやるんだったら楽しい方がいい。うまくなればもっと楽しくなるんだろうな。

パスで決定機を演出し、豊富な運動量とチームを救う得点力を身に付ければ、鹿島の、いや、日本の若き司令塔「 柴崎岳 」を彷彿させるプレイヤーになれるかもしれないッッ...!!