真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

7/17:2時間フットサル→鹿島−川崎!

■初めに
昨日は鹿島で鹿友(鹿島サポ関係で知り合った友達)と、2時間フットサルをやったあとに鹿島−川崎戦を観戦してきた。天気はかなり良好!フットサルは激しく体力を消耗し、鹿島−川崎は激しく燃え上がった。


■我孫子→鹿島編
フットサルをやった場所というのが初めていくところというのと、連休初日ということもあって渋滞を考慮して早めに出た。そしたら早く着きすぎた!高速出口で少し渋滞しているくらいで、他はすんなり。
目的地の駐車場で待機していると、鹿友から連絡が。
「今駐車場だけど、どこに居る?」
え、俺も駐車場なんだけどなと伝えると、どうやら駐車場が2つあったらしい。
逆側にあるのかと思いながらも歩いていくと、見覚えのある顔がちらほら。
無事に合流!


■灼熱のフットサル!
そこから2時間のフットサル!子供たちに「AKBのユニフォームきてる」と笑われたりもしたけど、周りが「ABKだぞ!」とフォローしてくれた!
最初は走り回ってゴールを果敢に狙ったけれども、バーに弾かれたり、GKの好セーブに阻まれたりとなかなか点が入らない。
しかし、マイナスのクロスからダイレクトであわせてゴールをゲット!
無得点から脱出することができた。

誤算だったのは、その公園に自動販売機がなかったこと。
鹿友に水をもらいながらプレーしてました・・・。



疲れたときはパスの精度がかなり悪く、トラップも大きくなりがちに。
シュートを打つときも体が流れているので、狙ったところに行かない。
ここら辺も課題。


幸いにも2時間フットサルを倒れることなくやり続けることができました。


そのあとシャワーを浴びて、クラブハウスで当日券を購入。
鹿島スタジアムに向かうのでした。


■激闘!鹿島−川崎!
入場できるまで待っている間、そろそろFWの点がほしいというようなことを話していた。
フェリペもそろそろ点が欲しいなぁなんてことを話していたら、後ろにいる親子がこんな会話をしていた。


親:今日はどっちが勝つと思う?
子:2−1で鹿島!
親:あはは、1点入れられちゃうんだ。
子:うん。

結果的に、鹿島は川崎を相手に2−1で競り勝った。
FWの点こそなかった物の、フェリペのゴールは素直に嬉しかったし、同点に追いつかれた後、コーナーキックを頭で合わせたジョンスにはありがとうと叫んだ。
マルキーニョスが守りに入らなければ、もしかしたら3点目もあったかもしれない。
この日思ったことは、ジウトンはまだチームに馴染んでいないというのと、若手が育っているなということ。
遠藤康は、ドリブルで相手を切り裂くことができるし、佐々木竜太はフィジカルが強く、キープがすごかった。
あとは中田浩二のポジショニングはかなりすごい!見てて分かる。あの人はすごい!
そんな試合を見れて良かった。

■帰宅
フットサルの疲れもあり、かなり眠かったw
危険な目にもあったけど無事に帰れた!

鹿島の試合を見たときの感動!プライスレス!