真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

名古屋のコメント

J's GOALのニュースでのコメント
内容は下記の通り。



ジュロヴスキーコーチ(名古屋):
「非常に良い試合ができたと思っている。負けるような試合ではなかった。けれど、それがサッカーというものなので仕方がない。今回は、違う構成のチームで試合に臨んだが、ACLを控えているためだ。あと20メートル詰めるべきところで、集中力をなくしてしまった。本来であれば、あと1、2ゴール決められるはずだった」


Q:前半、杉本恵太マギヌンのポジションがいつもより深かった気がしたが、それは意図的だったのか?
「ポジションについてはいつもどおり。特に変えてはいない。ただ、そう見えたことと、先ほど言ったあと少しのところでの集中力の欠如が、関係があるのかもしれない」

Q:途中から出た小川佳純とケネディのコンディションいついては?
ケネディは時差と疲れがあった。2人とも先発で出られるコンディションではなかったと思う。ただ、我々の目標はあくまでACL。サウジアラビアに行くために準備をきちんと整えるという点を踏まえて、監督が決めたことです」

Q:ストイコビッチ監督の退席となった行為については?
「我々のチームの選手たちに、シュートはこう入れるんだと教えるためにやったのだろうが、それが審判の目や相手サポーターにとっては侮辱的な行為と映ってしまったのだろう。本人は、決してそういうつもりではなかった。観客は喜んでくれたと思うが、審判にはジョークが通じなかったのだろう

「審判にはジョークが通じなかったのだろう」の部分が個人的にツボった。