真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

【MDDP】ちょっと今日は油ものが多かったかも

朝はバナナヨーグルト
昼はサラダチキンのマヨネーズ和えおにぎり1個
夜は惣菜でカキフライ5個、中華風春雨サラダを買って、さらにチキンカツ弁当。
その後、フットサルで汗を流して、プロテインを飲んだ。


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カロリー的には基礎代謝+αくらいだろうな。消費カロリー>摂取カロリーになってくれてるはず。明日はちょっと走って、日曜にロング走しようかな。

ダイエットはコツコツと。
筋トレも意識していこう。

【MDDP】少しずつ痩せてる!

途中経過

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こんな感じで、少しずつではありますが順調に減ってきています。

やってること

  • 食べすぎない
  • 10km以上を週4くらいで走る
  • 筋トレする

上記の3つを心がけてます。
筋トレはまだ十分ではないですね。
走ることはできていますが、自分の思ってた通りには走れていません。
走ってると足が痛くなってしまいます。
無理はしないで、徐々に慣らすべきなのかもしれません。走れないときは体幹を鍛えるなどの筋トレに時間を割くようにしたいと思います。

それにしても、1週間で1kg痩せられました。今後と継続して頑張っていきます。

【MDDP】2019/2/8の記録

朝食

昼食

  • シーチキンマヨのおにぎり
  • 紅鮭のおにぎり

夕飯

その他

運動

  • フットサル
    • 実質動いたのは40分くらいかな?

 

明日雪予報だけど、どうなることやら。

マジでデブ脱出するぞ

マジでデブ脱出したい。

太りすぎた。

レビューと目標を立てた

== マジでデブ脱出計画(MDDP) ==

レビュー

  • 体重80kg超、体脂肪率24%超
  • 着ることができない服が増えてきた…
  • 全身ムッチリしてきた。さすがにやばい
  • 大デブ予備軍
  • 怪我することも多くなってきた
  • このままだと早死の可能性が…

デブの原因分析

  • 食べ過ぎ
  • 走る回数の激減
  • 一回に走る距離が短くなった(5km以下になることが多くなった)

目標

  • 2019年6月までに体重を70kg以下、体脂肪率18%以下にする

施策

  • ご飯のおかわり&大盛り禁止
  • スーパーの惣菜(肉類1つ、野菜類1つにする)
  • ジュースは飲まない。水、お茶のみにする(スポーツ中は例外)
  • 走る回数を週4回をベースにする(場合によっては朝、夜の二部連)
  • 一度に走る距離を10km以上を目安とする
  • 筋トレを毎朝行うことにより、基礎代謝の向上
  • ドンブリではない、お茶碗を購入する
  • コンビニ弁当は食べない
  • マクドナルドも封印

課題

  • 怪我をして走れなくなった場合の代替策
  • 実家に帰ったときの食べ物攻めの回避

メモ

  • 脂肪1kgのエネルギーは約7200kcalのため、1日771kcalのエネルギー消費が必須である
  • 14km走ると、1000kcal近くエネルギー消費が可能
  • 機動力の向上のため、スクワットを定期的に行う
  • 7kmを走っておよそ500kcalの消費

一つの時代の終わり

一つの時代の終焉。そして新たな時代が生まれる。

日本サッカー界を盛り上げたレジェンドたちが一人、また一人と引退を表明していく。
その世代がデビューしてから今まで見てきた者として、それはやはり寂しいものだ。
彼らのプレー一つ一つが、我々の心を揺さぶった。歓喜をもたらし、あるいは涙をのむこともあった。
どれだけ彼らのプレーに勇気づけられただろう。どれだけ彼らのプレーで人生が彩られただろう。
どれだけ彼らのプレーで胸が熱くなっただろう。
正直彼らの引退は現実味がない。本当にピッチで見られないのだろうか。
彼らが引退したあとの寂しさは、日が経つにつれ実感するのだろう。
その時、我々は最後の涙を流し、感謝の言葉を贈るのだろう。
「今までありがとう」と。そして本当の意味で一つの時代が終わるのだ。

取って代わる選手がこの先出てくるだろう。
久保建英のような、次元の違う選手たちが。日本サッカーを盛り上げる
次世代のレジェンドたちを我々は待ち焦がれている。
プレーで観客を魅了し、熱い心で観客を味方につける。
そんな選手たちが現れるのを、我々は待ち焦がれている。

絶対に勝たねばならない試合に負けた一戦

J1 第30節 浦和レッズ vs 鹿島アントラーズ

ルヴァンを逃し、鹿島が獲得できる可能性のあるタイトルはリーグ、ACL天皇杯の3つになった。とはいえ、リーグのタイトルを取るためには首位である川崎フロンターレとの勝ち点差11をひっくり返さなければならない。
鹿島は負けはおろか、引き分けさえも許されない。そして川崎が1回でも勝てば鹿島の優勝は消える。

そんな状況下の中、鹿島は浦和レッズに負けた。3-1と完敗だ。
そして鹿島のリーグ優勝の可能性は潰えた。

敗因は細かいミス。守備の連携に問題があった。俺が思っていたよりも、三竿健斗やレオシルバに頼っていた部分は大きかったようだ。

そして、決定機を決めきれない勝負弱さ。
またしても、鹿島の悪い部分が出てしまったように見える。

西大伍のボレーは見事だった。しかし、良かったシーンはそれくらいだろう。岩波のヘッド、武藤の2ゴール。見ていて腹が立った。
簡単にゴールを許してるんじゃないよ。と。
2点目は小笠原が止めなきゃいけないところだった。あれで完全に浦和は息を吹き返したように見える。
鹿島は攻めるには攻めたがゴール前での迫力がイマイチだ。これなら鈴木優磨を先発で出すべきだったのでは。
色々と、課題の残る一戦だった。ルヴァンで敗退して、選手たちは何を思ったのか。もう一度思い直してもらいたい。
残ったタイトルを必ず獲るために。

ルヴァンカップ2nd leg 横浜F・マリノス VS 鹿島アントラーズ

一言でいうと、すごい試合だった。
攻撃の展開は早く、球際のせめぎ合いや体のぶつかり合いが激しい。
お互いの意地を賭けた試合。その気持ちがはっきりと見える試合。
そして決勝へ駒を進めたのは、横浜F・マリノスだった。

ホームで2点を失い、1-2で終わった1st leg。2nd legでは2得点以上を奪って勝利をしないと決勝へは進めない。
鹿島は攻めないといけない。おそらく守備はボランチとCBに任せて、その他は攻撃に重みを置いた戦略だったんだろうと思う。
しかし、思いとは裏腹に、鹿島は前半だけで2失点してしまった。
この時、自分が思ったのは「サポーターの声が小さくなってしまうのではないか」、「選手たちの心は折れていないか」だった。
そんな思いは杞憂で終わった。
ここからの鹿島はすごかった。

後半開始から永木に変えてセルジーニョ
後半16分くらいに山口一真
鹿島は失点を恐れることなく、攻めに攻めた。2点をリードしているマリノスを追い詰める。
そして相手の不用意なバックパスを土居聖真がカットして、待望の1点目を奪う。
「俺たちはここで負けるわけにはいかない」
そしてその8分後には山口⇒安西のスルーパス。それを受け取った安西がゴール前にクロスを上げると、セルジーニョが素晴らしいヘッドで2点目を奪う。
だけど、ここからの1点が遠かった。
鹿島も横浜もボールを奪えばゴールへ向かって、点を奪いに仕掛ける。
とどめを刺したい横浜。勝利を手繰り寄せたい鹿島。


諦めることなく攻め続けた鹿島だったが、無情にも試合終了のホイッスルが響き渡る。
鹿島のルヴァンは終わった。



この結果を見れば、「ホームで勝っていれば」とか、「またタイトルを獲れなかった」とか思う人は少なくないかもしれない。
そしてそのことは、間違いじゃないし、本当のことだ。鹿島がホームで勝っていれば決勝へ進めたし、決勝へ駒を進めれば、あと1歩でタイトルに手が届く。
タイトルを獲れなかったことで、選手や監督を批判したくなる人もいるかもしれない。


だけど、この試合を通して鹿島の選手たちの姿勢を見た俺は選手・監督・クラブを批判する気にはなれない。
勝利を信じて戦い続けた選手たちを批判できない。
弱気にならず、攻めのカードを出した監督を批判できない。

ルヴァンは終わってしまった。
だけどまだACL天皇杯。厳しいけどリーグもある。
ACL天皇杯、リーグで勝利を積み重ねよう。
勝利にこだわり続けよう。
ルヴァン敗退を無駄にしてはいけない。