真・こーへーの一蹴入魂

こーへーの生き様を記録していくだけのブログです。

仕事納め

本日は仕事納めになる企業が大半だろう。この一年お疲れ様。
振り返ってみると、総じて見れば比較的穏やかな一年だったように思う。最初の方こそ、人員の入れ替えによってドタバタする事もあったが、そのあとは平穏に作業を進めることができた。仕事自体には特に問題なかったが、自分にとって大きな成長もなかった。今になってもう少し頑張っていたら…と思う。今回の反省を活かして、来年資格取得を皮切りにステップアップしていきたい。何より金がほしいのでね…。

2019年買ってよかったものをまとめてみた。そしてその感想。

もうすぐ2019年も終わる。今年も色々あった一年だった。人との出会い、別れを繰り返してきた。会社の同期たちも次のステップへ進むために転職していった。それもいい。会社が変わったとしても、今生の別れになるわけではない。連絡はいつでもとれる。事実、仲の良かった同期とはちょくちょく連絡が取れている。問題ない。そしてこの同期たちは、僕の生活を充実させてくれた大切な要素であることは疑いようのない事実だ。この場を借りて感謝を示そう。ありがとう。そしてこの同期たちと同じくらい充実させてくれたもののひとつとして、「アイテム」がある。ここで僕が今年買ったものの中で、特によかったというものを紹介したいと思う。ではいきます。


2019年買ってよかったアイテム!

圧力鍋

動機:
底が深く、少し大きめの鍋が欲しかった。また、カレーやシチューを作る時間を短縮したかった。
よかった点:
煮込み料理がおいしく作れるようになった。お目当てのカレー、シチューを作る時間が短くなり、味も良くなった気がする。
悪かった点:
悪いとまではいわないが、圧力鍋の掃除が少し面倒。でもこれだけの手間でおいしい料理を作れるようになるのだからやはり買ってよかったと思う。


Macbook Pro

動機:
2010年に購入したMacbookProが新OSに対応しないこともあり、新調したくなった。iPadとの連携もしてみたいという欲望がでてきたため、iPad Airと共に購入した。
よかった点:
軽い、うすい、持ち運びが楽。(コンドームかよ)iPad Airとの連携が素晴らしい。Air Dropすげぇ便利…。想像以上。2010年版と比べるとすごく進化した。
悪かった点:
打鍵感があまり好きではない。ポートもUSB-TypeCのみ。だが個人的には大したことない。


iPad Air

動機:
家にあるタブレット端末(Android)が非常にもっさりしており、MacbookProを新調するタイミングでiPadに乗り換えようと思った。
よかった点:
動作がさくさく。apple Pencilで絵も描ける。買ってよかった。Androidタブレットはたぶんもう使わないと思う…。
悪かった点:
特に思い浮かばない。


低反発マットレス

動機:
すのこベッドの上に敷布団を敷いていたが、寝ころんだときにベッドの硬さが伝わるため地味に痛い。ボーナスが入ったため、このタイミングで寝具を変えようと決意した。
よかった点:
心地よい凹凸があり、寝ころんだ時の程よい硬さとも相まって気持ちいい。寝返りを打つときに、その凹凸が身体を刺激するのだが、その刺激が何とも言えない。癖になる気持ちよさだ。寝るのが楽しみになった。金をかけて良かったと思った。
悪かった点:
箱から出すのに苦労した。すのこベッドなので通気性に問題ないと思うが、カビが生えないように気を付ける必要がある。


ラグマット

動機:
リビングの床にコルクパッドを敷いていたのだが、ボロボロになってしまった。HPを眺めてると「あまりコルクパッドを敷き詰めるのはよくない」との情報が目に入ったため、ラグを買うことを決意した。
よかった点:
グレーのラグマットを購入した。ラグが床の冷たさを遮断してくれているので、居心地が良い。デザインも素敵だ。こればかりは部屋模様のセンスが問われる。(そして俺にはそのセンスがない…。残念。)
悪かった点:
特になし


ダンベ

動機:
してぇ…。筋トレしてぇ~~~ッッ
よかった点:
おもりを付け替えることで2.5kg~20kgまで調節可能な素敵な筋トレグッズ。定期的にダンベルを使って筋トレをしているが、月一ではだめだろう。来年からの課題である。(というか今日からだろ…。)
悪かった点:
おもりを付け替えるのが手間。商品的に満足はしているが、別の買えばよかったかも…と時々思ってしまう…。


バリカン

動機:
自宅でツーブロックを維持したい。
よかった点:
自宅でツーブロックを維持できるようになった。
悪かった点:
バリカンの剃りの深さを調節できるのだが、バリカン中にこいつが動くことがあった。被害は最小限に抑えられたが、それいらいバリカンを慎重に使うようになった。怖い。


財布

動機:
小銭入れが無いスマートな長財布が欲しくなった
よかった点:
小銭入れが無い、まさにスマートな長財布。カードの収納にも文句なし。色も悪くない。お金の出し入れもスマートに行えるので買ってよかった。
悪かった点:
革のにおいが気になった。あとはそれほど気にならない。


以上、2019年買ってよかったものでした。
上記のほかにもいろいろ買っていますが、これ本当に必要か?と思うのも結構あるので、2020年は余計なものを買わないようにしていきたいですね。

【PUBG MOBILE】ゲーム実況してみた

題名にもあるとおり、ゲーム実況してみた。単発で終わるか、それとも不定期で続けていくか決めていないけれども、最初の一発目を上げた。
ゲームの実況をしているYOUTUBERは数多く存在している。その中に、ついにこの俺が入った。
最初の一本目に選んだゲームはPUBG MOBILE。俺がインストールしているゲームの中で、一番実況向きだと思ったからだ。


ゲーム実況に踏み切った理由は、人にやってみてと言われたからだ。何を持ってそう言われたのか、俺も理解できていないのだが、とりあえずやってみてくれと。そのときは渋々「わかったよ」と首を立てに振ったのだが、実況中はそれなりに面白かった。秒単位で変化する状況に、言葉が追いつかないといけない。普段の生活では経験できない刺激がそこにはあった。
ただ、これはこれで大きなエネルギーが使われる。ようは疲れるのだ。
この疲れを今後克服できるかどうかはわからない。だが、新しい刺激、楽しみがそこにあるのは確かだ。気分が乗ったときに、あくまでも不定期で、やっていこうかなと思っている。



【PUBG MOBILE】戦場に降り立った田舎者 #001

PUBG mobile戦場に降り立った田舎者 #001

酔っ払いとカップルで溢れ返る大都市トウキョウ

研修終わった

木曜と金曜と2日間に渡った研修が終わりを告げた。この研修は比較的楽しめた。その理由としては、この研修に参加したメンバーに同世代が多かったこと、そして講師が面白かったことにある。おそらく講師は関西方面の出身だと思う。自己紹介では落語をやっていたと話していた。そのせいもあるのだろうか。話し方が洗練されているなと感じた。喋りがとても滑らかで、人を引き付けるような喋り方だなと感じた。
この研修は学びが多かった。講師からも実践していったほうがいいという提案をいくつかしてくれた。現場に戻ったら、いくつか実際にやってみようという心構えが自分の中に生まれていた。

鬱憤を晴らさねばならぬ

研修が終わり、仲のいい戦友2人と最寄り駅まで歩いた。最寄り駅までの僅かな時間に、戦友Sは今の現場での立ち位置と、その評価に対して不満を少しこぼした。思うようにならない日々。制約が厳しい中で制限される行動。それなのに上から言い渡される厳しい評価。立場的に辛いはずだ。その場はグッとこらえるしかないのかもしれない。だがそいつは今、ここにはいない!ぶち撒けるなら今しかねぇ!もともと3人で飯を食う約束をしていたので、そのときにぶち撒けてもらおうと3人は日本の中心を目指した。

日本の中心、大都市トウキョウ

たどり着いたのは日本の中心であり、様々な人々が行き交う大都市トウキョウ。12月という時期もあるのだろう。街は酔っ払いのサラリーマン、カップルで溢れ返っていた。そんな彼らを尻目に、3人は酒の飲めるところを探した。そんな俺達の前に現れたキャッチのお兄さん。彼に誘われるがままに辿り着いたのは九州の料理を目玉にした居酒屋だった。今だから言えるが、はっきり言ってハズレだ。店は狭い。料理の味はいいが、量が少ない。コスパはあまり良くない。おそらく二度と来ることはないだろう。しかし、この時間は有意義だった。戦友Sの鬱憤もそこそこに、俺の公私に渡る話を2人は聞いてくれた。それが何より嬉しかった。
ここは日本の誇る大都市トウキョウ。日本の中心である。

そして解散へ

鬱憤を晴らし、話も盛り上がったところでトウキョウをぶらつき帰宅することに。おそらくこの3人が揃うのは、今年はこれで最後だろう。次に顔を合わせるときになにか話題を提供できるよう、アンテナを張り巡らせたり、経験を積み重ねたりしていこうと思う。挑戦こそ人生なのだから。


トウキョウから電車に乗る。家に帰るために。研修で削られる体力、大都市をぶらついたことにより、消耗した俺の両足。やがて電車が到着してドアが開く。そこには酒を飲んで気持ちよくなっているサラリーマン、電車の狭い車両の中でいちゃつくカップルで溢れ返っていた。


戦う戦士たちに休息の場は与えられないのかもしれない。

大都市トウキョウ

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大都会ヨコハマの夜

タイトル編集しました。

電車通勤苦痛

今日は会社の研修のため、大都会ヨコハマにきた。そのヨコハマに向かうには、普段なかなか経験しない満員電車と向き合わなくてはならない。満員電車は恐ろしい。前後左右から人の圧。四方八方が美女なら苦しい中にもちょっとした嬉しさがあったのではなかろうか。しかし現実は甘くない。四方八方がおっさんである。臭いし、そのうえ足も踏まれる。痛い。いいことなんか一つもない。毎日満員電車と闘うサラリーマンたちよ。あんたらすげぇよ。
戦う戦士たちへ愛を込めて。(by サザンオールスターズ

シン・ヨコハマの昼

研修の午前が終わり、昼飯を食べに外に出て、目当ての店に行く…が!無い!行こうと思ってた店が無い!建物が消えている!俺たちの大好きな店が一つ、また一つと消えていく…。シン・ヨコハマは今後どうなってしまうのかっっ!!?ここから先未来があるのか?!悲しい現実を見せつけられているようで、寂しくなった。

シン・ヨコハマの夜

研修一日目が終わり、解散。同僚とシン・ヨコハマを散策した。歩き回ってるうちにうなぎ食いてぇって話になって、たどり着いたのが「うなぎ大黒屋」。
ここでうな重の特上頼んだのです。
お値段はなかなかしますが、それだけの価値はある!いやー、これで明日も頑張れる気がする。
やはり人は美味しいものを食べると幸せを感じる生き物なんだなって思う。そして働いてて良かったなって。
コノ後、同僚と別れビジネスホテルでまったりしてる。そして思い返すのだ。「うなぎうめぇ。」って。

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久しぶりにフットサルの話をしよう

今日の昼、新木場でフットサルをやってきた。気温がとても寒く、おまけに雨。家を出た時は、そんなに雨は降っていなかったけれど、新木場に近づくにつれ雨は強くなっていった。おまけに新木場の夢の島でイベントがあったらしく、駐車場が満車。近場の駐車場を探すのに結構時間がかかってしまった。運良く車が止められたので、よかったけれど、今後電車にするか検討する必要が出てきた。ただ車の方が楽なのは間違い無い。その辺も兼ねて検討していきたい。
この日、フットサルに集まったのは13人。5人のチームが1つと、4人のチームが2つという構成。気づけば私も30後半。この日参加した人の大半は20代ってこともあって、なかなか厳しいフットサルになるんじゃないかという予感がした。体がちゃんと動いてくれるか不安だったが、やっているうちに体が温まってきた。ここ最近は体を動かす習慣が身についているおかげだろうか。思ったよりは体を動かせた。終盤になるとさすがにきつくなってきたが。
課題としてはダッシュのスピード。なかなか速く走れないので、こればかりはフットサルの中でダッシュを繰り返して鍛えていくしか無いのかなと思う。
2時間のフットサルを終えて、シャワーを浴びたときの気持ちよさは格別だった。一気に天国で、温まってからもシャワーから出たく無い気持ちが強かった。このシャワーのために俺たちはフットサルをやっていたのだ。


シャワーを浴びてリフレッシュしたところでこの日のフットサルは終わった。
今年もあと25日。あと数回はフットサルできそうだ。怪我なく今年を乗り切りたい。

ちなみに去年は最後の最後で怪我した(捻挫)

あと25日で

あと25日で2019が終わってしまう。今年はどんな年だったかというと、出会いと別れが多い年だった。一期一会。こんな年はこれまでなかなかなかった。
この年になって、知り合いがぐんと増えることになろうとは思っても見なかった。まわりの友人、知人に感謝。
また、良書にも巡り会えた気がする。人と人との関わり方や、チームビルディングなど、これから活かせそうな考え方が書いてあった。2020年は吸収した知識を、いかにうまく解き放てるかを考え、実践する年にしていきたい。そして、更に本を読むルーティンを確立したいと思っている。

さしあたって年内の目標。今私の本棚には、まだ手すらつけられていない書籍がけっこうある…。それをいかに読破できるかを目標にしたい。最低5冊。ただ読むだけでは物足りない。苦手なアウトプットも訓練の一環としてやって行きたいと思う。やれるか?じゃない。やるんだ。

自分自身の成長の糧となることを願って。